ギュスターヴ・モロー展 サロメと宿命の女たち

5組10名様

4/6(土)~6/23(日)
パナソニック汐留美術館
東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4F


「サロメ」 1875年頃 油彩/カンヴァス 80×40cm ギュスターヴ・モロー美術館蔵 Photo©RMN-Grand Palais / Christian Jean / distributed by AMF

フランス象徴主義を代表する画家ギュスターヴ・モロー(1826~1898)。女性をテーマに、最愛の女性から歴史や文学上のファム・ファタル(宿命の女)まで多様な女性像を約70点の作品で紹介。
水曜休館(5/1・6/5・6/12・6/19開館)。
一般1,000円、65歳以上900円、大学生700円、中・高校生500円、小学生以下無料。

5/18(土)国際博物館の日はすべての人が無料。
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